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新しい視点でICT活用技術を展開する~GIAP~ 

プロフィールprofile

一般社団法人地理空間情報推進協会は、新たな空間情報網づくりを目指しています。

法人概要

設立 令和2(2020)年1月29日
目的 当協会は、土木工学(Civil Engineering)、情報工学(Information Engineering)、計測・数値化技術(Sensing Technology)、地理空間情報(Geospatial Information)等の技術を活用し、地域の生活環境の構築 に関する理解を広め、健全な社会の発展および活性化に寄与することを目的としています。
事業内容 当法人は、目的を達成するために、次の事業を行います。
(1)各工学を応用した社会基盤の構築および情報配信
(2)非接触機器を用いたあらゆるサービス・調査・防災・安全対策・セミナー開催
(3)上記技術等の人材育成・登録・普及・サポート
(4)各工学に関する調査・研究・技術開発及び啓蒙
(5)深層学習(ディープラーニング)に向けたデータ蓄積とシステム構築
(6)人工知能(AI)の活用および普及
(7)地理空間情報サービスのコンサルティングおよびアプローチ補助
(8)社会基盤が必要とするニーズの正確な把握に向けたマーケティング
(9)太陽光、風力、バイオマス、小水力、地熱等の発電事業
(10)再生可能エネルギー・省エネルギーに関する事業
(11)グローバルな人材派遣と育成に向けた取り組み
(12)前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業
(13)その他、当法人の目的を達成するために必要な事業
役員 代表理事  中島博敬
副代表理事 朝香智仁
専務理事  和具麻里子
理事    髙島敦史
理事    田子洋一
理事    鶴見政幸
理事    中島英敬
監事    森 修一

顧問紹介

落合 実 日本大学 前副学長
小森 大輔 東北大学大学院 工学研究科 准教授  農学博士
染宮 弘和 ラリーストリーム株式会社 代表取締役  DJIマスター


委員会・部会紹介

 空間情報委員会
● UAV(ドローン)部会
● DX部会
 
 企画委員会
● 深層学習AI部会
● 自然エネルギー部会
● インフラマーケティング部会

 総務委員会
● 研修・普及部会
● 広報・プレス部会
● 総務部会

詳細はこちらのページをご覧ください


実績

令和3年9月2日、特許を取得しました。 
「空撮写真情報提供システム、事象を監視する事象監視装置及び当該空撮写真情報提供システムによる空撮写真情報提供及び当該事象監視装置による事象監視方法」が特許を取得いたしました。
 詳細はこちらからご確認いただけます。

令和2年3月31日、国土交通省関東地方整備局と協定を結びました。 
当協会は国土交通省関東地方整備局と、「災害時における被災状況調査等の支援に関する協定」を結びました。
 協定書はこちらからご確認いただけます。▶ 協定書(PDFファイル)

令和2年9月1日より、申請書類の一部を省略することができる技能認証を発行する団体になりました。 
 

当協会使用の機体及び登録操縦士の飛行禁止区域での無人航空機飛行許可申請が承認されました。
 
  ※電子許可書のため公印の押印はございません。




友だち追加

一般社団法人地理空間情報推進協会

〒300-2721
茨城県常総市篠山885番地の3

TEL : 050-5814-4958
mail : info@giap.or.jp